2017年1月18日水曜日

[完美領土動画] PROGRESS vs ガミラス帝国 [17/01/16 night]


2017年1月16日(月)は領土戦でした。
プログレスは先週よりもさらに人数を増し、目測したところ36キャラ出ていました。
もちろんサブも混ざっているので、単純な人数ではありませんが。
同条件でガミラス帝国は28キャラ。
8キャラも違うと道中至る所で出会う敵の数がやたらと多く感じました。
右丘行こうが左丘行こうが、道の真中走ろうがとにかく人が多い。そんな印象を受けました。

今回は”決死のにゃ~ん”になるべく、死んでなんぼ!火力を押し出していこう!という課題で動いていたのですが、思いのほか死ぬ機会はありませんでした。
やっぱり死にたくないなぁという臆病風の現れです。

あれだけ死なないなら終始水盾にしなよ。とも言われたのですが、水盾にしたらおそらくプラス20回は死ねると思います。そしてにゃーんの心が折れる。





ところで。
にゃーんには常々不思議に思っていることがあります。
ガミラス帝国は今のところ宣戦を行っていません。
宣戦をしていないので常に”防衛”という戦いになります。
コアさえ割られなければ残りコアが1%だろうがガミラス帝国の勝ちになります。
それが防衛戦というものです。

それならばどうして攻めPTに人員を割くのだろうかということです。
むしろ投石誰も引かずに全防衛という作戦もありかと。
時間は今よりかかるけれど、それでもたかだか1時間半。
投石を引かなければ投石隊の護符も今よりずっと動かず、経済的な気さえします。
(もちろんこれはただの極端な例です)

相手の道中塔を折る必要もないので、開幕は自分たちの塔を死守すればいいだけになります。
相手の塔を折るために全力で走るのではなく、自分の塔を折ろうとする敵を騎乗中に殺すために開幕ダッシュする戦い。

そんな全防衛をして楽しいのか?と聞かれそうですが、もともと防衛PTで毎度ひたすら防衛してる身としてはやってることがいつもと変わらない上に味方が増えて楽しそう!とさえ思うわけです。

これはあくまでも今のガミラス帝国が宣戦を行っていない”防衛だから”の話です。
当然、こちらから宣戦して侵攻になった場合は投石PTの護衛を厚くして、何が何でも相手コアを割る戦いが望ましいと思っています。
その場合はバフ(侵攻側にだけつく攻撃レベルと防御レベルのバフ)もガミラス側につくので、それはそれで楽しみな戦いだと思います。

まあ簡単にいえば「コアを守りきれば勝ちのゲームでわざわざ手薄になってまで相手のコアを割りに行く必要ないよね」ということです。

以前もこちらのコアのほうが残りが少ないのに時間切れで防衛勝ちになったことがあります。
今後も防衛戦ならばそれでいいのでは?
いろんな人の意見が聞いてみたいです。

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